2013年3月7日木曜日

残業

(7,852歩)
長い春休みで大学の校内は閑散としているが、事務方は年度切り替え作業で忙しくしている。初めて残業してきた。

夜映画「ダイ・ハード」の4を見始めた。1に較べると格段に背景の世の中がハイテクになった。ブルース・ウィリスも歳をとって娘も成人になっていたし離婚もしていた。このバージョンでは車でヘリを撃墜するシーンが有名で迫力ある。

内容:1988年の衝撃的な登場は、いままでのアクション・ヒーロー像を一瞬にして覆し、新たなるヒーロー像を確立した革命的な作品となった……。そして1作目から18年、3作目からは12年振りにあの運の悪い男<不死身>ジョン・マクレーンが帰ってくる! ハイテク高層ビル、空港、マンハッタンと舞台を変えながら、どんな事件も何とか解決してきた彼が、巻き込まれてしまった次なるテロとは……。

2013年3月6日水曜日

映画「海猿」

 (7517歩)
昼は水曜日なのでパスタを楽しんだ。
昼間は部屋の中は暖かく、ワイシャツの腕をまくって仕事をしている。
夜、ダイ・ハードの3の後半を観た、シリーズが進む毎にアクションが派手になっていく。
花粉のせいか目や鼻、のどが非常に不調で困る。

DVDは海猿が送られてきた、この映画の撮影が前の会社の対岸で行われたので観るのが楽しみだ。

2013年3月5日火曜日

映画「ダイ・ハード3」

(7326歩)
あいかわらず気分がすぐれず、重い一日だ。
特に変化は無いが、学校は年度替わりを迎えていろいろ忙しい。
明大前の駅のマンスリースイートの店が変わったので、お土産にお菓子を買ってきた。

夜映画「ダイ・ハードの3」の前半を観た。一度見たはずだが全く覚えておらず新鮮だ。ニューヨーク市内のカーチェイスが見もの。1950年の映画で、電話も携帯が所々出てくる。

内容:第1作の超高層ビル、第2作の空港に続き、今度はニューヨーク全体を巨大なゲーム盤に見立てて、サスペンスとアクションが展開する。テレビドラマ「インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険」にも参加した新進脚本家ジョナサン・ヘンズリーのオリジナルシナリオを、第1作のジョン・マクティアナンが再登板して監督。

2013年3月4日月曜日

映画「ダイ・ハード2」

(7950歩)
月曜日で仕事も忙しかったが、達成感等が得られず重い一日だった。
夜は映画「ダイ・ハード2」を観た。今回は空港でアクションでちょっと強引な展開だが面白かった。一度観たはずだが全く忘れていたので新鮮だった。1990年の作品。

内容:1年前、テロ集団に襲われたロサンゼルスの高層ビルから多くの人質を救ったジョン・マックレーン刑事(ブルース・ウィリス)は、ロスに住む妻ホリー(ボニー・ベデリア)と一緒にクリスマス休暇を過ごすため、吹雪の中ワシントンのダレス国際空港に迎えに来ていた。テレビではラテン・アメリカの麻薬王エスペランザ将軍(フランコ・ネロ)の到着を報じており、反共主義者の元陸軍大佐スチュワート(ウィリアム・サドラー)の姿を空港内で見かけていたマックレーンは大佐の部下らしき軍人たちがうろついているのに不審を覚え、後をつける。それを悟った彼らと荷物到着室で銃撃戦となるが、マックレーンは2人のうち、l人を取り逃してしまう。マックレーンは何かが起こると確信するが、空港署のロレンゾ警部(デニス・フランツ)は管轄外だと相手にせず、仕方なく死んだ男の指紋をロスの事件で親友になったパウエル(レジナルド・ベンジョンソン)のもとにファックスで送って照合した結果、それは2年前に死んだはずになっている米軍の顧問のものであることがわかった。その頃既に大佐の部下は全ての準備を完了していた。突然全ての電源が消え、着陸システムも利かなくなった。完全にスチュアートの支配下におかれた管制塔にその要求が伝えられる。エスペランザ将軍の乗った機が着陸する50分後までに、767 型機を1機用意し、それまではどの機も着陸させてはならない、と。吹雪の中到着の遅れていた上空の各機はもはや燃料の余裕もなく墜落の危機にあった。空港のチーフ・エンジニア、バーンズ(アート・エバンス)は予備送信室へ向かうが、逆に待ちぶせされ、危うい所をマックレーンに助けられる。しかし、それを知ったスチュワートは報復としてブリティッシュ機にニセの情報を与え、墜落させる。マックレーンは怒りに燃えるが、既にグラント(ジョン・エイモス)を隊長とする陸軍の特殊部隊が到着し、用済みとなった彼はたった1人で行動を開始するしかなかった。無線機でエスペランザの軍用機が到着する地点を探り出すが、銃撃戦の末逃げられ、バーンズと協力してスチュワートの拠点に迫る。グラントの一隊も到着し、逃げるスチュワートらとスノーモービルを使った激しい追撃戦になる。その時、マックレーンはグラントらの使ってるのは全て空砲であり、彼らはスチュワートの一味であることを知る。一方、空港はホリーと同じ機に乗ったソーンバーグ(ウィリアム・アザートン)の機中からの生中継によってパニックに陥る。そして同時に機は燃料切れにより、緊急着陸に踏み切る。マックレーンは逃げようとするエスペランザらの767 型機の翼にヘリコプターを使って乗り移り格闘の末燃料タンクのふたを外し、こぼれ落ちるオイルに火を放った。767 型機は爆発、炎上し、その炎を目印にホリーの機は無事着陸できた。マックレーンは必死でホリーの名を叫び、2人は滑走路の上で堅く抱き合うのだった。

2013年3月3日日曜日

確定申告

(9221歩)
今日は午後、確定申告の手続きに行った。いつもはXYLが行ってくれていたが、今年は転勤もあって複雑になったので自分が行った。休日なので税務署でなく特設会場で手続きが渋谷で出来るというので行ってみた。場所を最初、渋谷税務署と間違えて携帯の地図を頼りに会場まで延々と歩いて疲れてしまった。大変な人が詰めかけてテーブルも満席の状態だったが、何とか1時間程で終えた。今は手書き申告でなく全てパソコンで行うe-TAXだった、来年からはネットで申告ができそうだ。帰りにひな祭りのお祝いにケーキを買って帰った。お寿司を食べて祝った。

昨夜は懐かしいダイ・ハードの①を観た、10年も昔の作品だが文句なく面白い。ブルース・ウィリスの髪もまだふさふさとしている。

内容:「限定空間」「巻き込まれ型」「孤軍奮闘」「ゲリラ戦」などの古典的設定を、伏線使いの巧みな脚本で紡ぎ、大ヒットしたアクション巨編である。

主人公は、クリスマスイヴを家族と過ごすため、妻の勤務先を訪ねた刑事のマクレーン。ところがその高層ハイテクビルをテログループに占拠され、外部との連絡がままならぬ形勢で、単身敵に挑むハメに。
アラン・リックマン扮する旧西ドイツの過激派リーダーに思わず感情移入させる、ベートーベンの『第九』の使い方が秀逸だ。しかし、やはり特記すべきは裸足にランニングシャツ姿で生身の活劇を見せ、従来の肉体派ヒーローとは一線を画したブルース・ウィリスだろう。監督のジョン・マクティアナン、撮影のヤン・デ・ボンとともにブレークし、以後のアクション映画を先導するキーマンとなった。

2013年3月2日土曜日

通勤服


(6513歩)
午後から新宿に家族で買い物に出かけた。ここ数年で体型が大きく変わった(要するに太った!)ので、通勤用のジャケットと替えズボンを購入した、何年ぶりだろう。
デパートで物産展が開かれていたので覗いた。抹茶ときなこのアイスが美味しかった、九州大分の柚子こしょう(以前買ってとても美味しかった)も買った。
昨日の夜はDVDの映画「スクリーム4」を観た、シリーズ物なので登場人物の関係がよくわからなかったが、単純なホラー映画でまあまあの出来だった。



2013年3月1日金曜日

定年

友達からメールがきて、6月に定年になるので有給休暇に入った、と連絡あった。仲間が続々と定年になる。私の様に2度勤めをする人、完全に定年後を楽しむ人と様々だ。体力的にはまだまだ現役だと思うのだが。
帰りにジムに寄って600m泳いできた。帰って万歩計を見たら4,887歩だった、どうやら設定を間違えてお昼の12時にリセットされたようだ。