帰りにジムに寄って泳いできた、800m泳げた。
池井戸潤の「架空通貨」を読み始めた。
2012年11月25日日曜日
義母の卒寿展
3連休は実家に帰った。
実家の市内のギャラリーで義母と娘の絵の展覧会を開いた。
知り合いしか案内を出さなかったが、なかなかの盛況で良かった。
地元の中日新聞の地方版でも取り上げられて、写真入りで出ていた。
義母は90歳なので、展覧会は卒寿展とした。
昨日は夜皆で映画「リンカーン」を観に行ってきた。リンカーンが裏の稼業でバンパイア狩りをする内容だ。アメリカに行ったとき、リンカーンミュージアムに寄ったので、一層親近感を持った。
帰り改装後の東京駅を初めて見てきた、連休でもあったのでたくさんの人出だった。
天井の造りが綺麗で皆写真を撮っていた。
実家の市内のギャラリーで義母と娘の絵の展覧会を開いた。
知り合いしか案内を出さなかったが、なかなかの盛況で良かった。
地元の中日新聞の地方版でも取り上げられて、写真入りで出ていた。
義母は90歳なので、展覧会は卒寿展とした。
昨日は夜皆で映画「リンカーン」を観に行ってきた。リンカーンが裏の稼業でバンパイア狩りをする内容だ。アメリカに行ったとき、リンカーンミュージアムに寄ったので、一層親近感を持った。
帰り改装後の東京駅を初めて見てきた、連休でもあったのでたくさんの人出だった。
天井の造りが綺麗で皆写真を撮っていた。
2012年11月22日木曜日
本「黄金特急」
久間十義の「黄金特急」をやっと読み終えた。2000年頃の日本で起こったITバブルの史実を思い起こされる内容だった。あの頃のIT起業家達は今どうしているんだろう?テレビ局を買収するとかでえらい騒いでいたのを思い出す。成功者は楽天やソフトバンクかな、反対に堀江は獄中だし、、
明日から実家に帰る。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ITベンチャー草創期の1996年、大倉篤は親友の谷口とデジキッズを起業。当初のホームページ作成からクリック保証型広告と提携し業容を拡大。だが、提携企業先との方針をめぐって女性パートナー、水嶋かおりが離反した。2000年に上場を果たすも、デジキッズに伸びる買収工作。呑み込まれるか、呑み込むのか。混沌とするM&A攻防戦に、篤たちが打った逆転の切り札は?闘いの先、ベンチャー業界の覇権はー。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
久間十義(ヒサマジュウギ)
1953年北海道生まれ。早稲田大卒。1987年、豊田商事事件に材を取った『マネーゲーム』で文藝賞佳作を受賞しデビュー。90年、『世紀末鯨鯢記』で三島由紀夫賞受賞。98年、政官業に切り込んだ警察小説『刑事たちの夏』が話題となる。『狂騒曲』でバブル期を活写、『ダブルフェイス』『放火』など警察小説に加え、『聖ジェームス病院』『生命徴候あり』では医療ミステリーへと幅を広げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明日から実家に帰る。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ITベンチャー草創期の1996年、大倉篤は親友の谷口とデジキッズを起業。当初のホームページ作成からクリック保証型広告と提携し業容を拡大。だが、提携企業先との方針をめぐって女性パートナー、水嶋かおりが離反した。2000年に上場を果たすも、デジキッズに伸びる買収工作。呑み込まれるか、呑み込むのか。混沌とするM&A攻防戦に、篤たちが打った逆転の切り札は?闘いの先、ベンチャー業界の覇権はー。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
久間十義(ヒサマジュウギ)
1953年北海道生まれ。早稲田大卒。1987年、豊田商事事件に材を取った『マネーゲーム』で文藝賞佳作を受賞しデビュー。90年、『世紀末鯨鯢記』で三島由紀夫賞受賞。98年、政官業に切り込んだ警察小説『刑事たちの夏』が話題となる。『狂騒曲』でバブル期を活写、『ダブルフェイス』『放火』など警察小説に加え、『聖ジェームス病院』『生命徴候あり』では医療ミステリーへと幅を広げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2012年11月15日木曜日
映画「ブラック&ホワイト」
夜映画「ブラック&ホワイト」を観た。
CIAの腕利きエージェント・コンビが挑むミッションと、CIAの人脈とハイテクを駆使して繰り広げる恋のさや当てとを絶妙に絡ませてスピーディーに描いたスパイ・アクション。恋のライバルでもあるエージェントを演じるのは、『スター・トレック』のクリス・パインと『インセプション』のトム・ハーディ。二人の間で揺れ動く女性を、『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』のリース・ウィザースプーンが演じる。『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのマックG監督らしい、二転、三転するスピーディーな展開から目が離せない。
CIAの腕利きエージェント・コンビが挑むミッションと、CIAの人脈とハイテクを駆使して繰り広げる恋のさや当てとを絶妙に絡ませてスピーディーに描いたスパイ・アクション。恋のライバルでもあるエージェントを演じるのは、『スター・トレック』のクリス・パインと『インセプション』のトム・ハーディ。二人の間で揺れ動く女性を、『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』のリース・ウィザースプーンが演じる。『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのマックG監督らしい、二転、三転するスピーディーな展開から目が離せない。
2012年11月14日水曜日
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