図書館に予約してあった東野圭吾の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」が来たので取りにいった。しばらくは読む本に不自由しない。
2013年5月11日土曜日
2013年5月10日金曜日
出勤3日目
10100歩
今日もよく働いたと思う。精神的にもかなりキツい。
もっと気楽な二度勤めと思ったが、なかなか現実は厳しいってところかな。
帰りにお気に入りのパン屋によって、ワッフルとか買って来た。
電車では昨日の映画「リアル・スティール」の続きをiPadで見てきた。この映画は二度目だが、ロボット好きの私には好きな内容と映像だ、子供役のマックスと父親役のチャーリーが良い演技をしている、勿論主役のロボット「アトム」もだが。
内容; スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリー。ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱い戦いぶりに引き込まれる。
2013年5月9日木曜日
2013年5月8日水曜日
出勤日
9295歩
重い気分を引きずって出勤したら、やっぱり気持ちが鉛で最悪だった。
せっかくの美味しいはずのパスタも味がわからなかった。
連休で仕事が溜まっていて、残業して帰った。
帰りの電車では珍しく本は読まず、iPadの音楽を聴いた。
スープにこだわって、永谷園の生姜クラブのスープを買った。
夜、昨夜の映画の続きを観た、トムクルーズが脇役でロックンロール歌手をやっていて、そこそこ楽しめた。
解説::1980年代を代表するロックナンバーを中心に構成された人気ミュージカルを、「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマン監督が映画化。ライブハウスで働きながら歌手を目指す青年ドリューと少女シェリーは、互いの夢を語り合ううちにひかれあうようになる。一方、あこがれのロックバンド「アーセナル」で活躍するステイシー・ジャックスは、富や女におぼれた生活を送っていたが……。映画初出演のディエゴ・ボネータ、「バーレスク」のジュリアン・ハフをはじめ、ラッセル・ブランド、ポール・ジアマッティ、キャサリン・ゼタ=ジョーンズらが共演。トム・クルーズが“ロックの神様”ステイシー・ジャックスを熱演。「デフ・レパード」「ジャーニー」「ボン・ジョヴィ」「ポイズン」「ホワイトスネイク」などのヒットナンバーが多数登場。
2013年5月7日火曜日
2013年5月6日月曜日
連休4
天気が良い日が続く、連休で行楽地は賑わっている事だろう。今日も家でのんびりとしていた。
家の周りに雑草が少し出てきたので除草剤を撒いた。
昨日の続きで新しいPCにデータを取り込み、それをiPadと同期させる作業をやっていた。音楽は全て、映画も変換してあるものは移行できた。PDFの本もiPadで読めるようになったのは嬉しい。
夜は映画「アポロ18号」を観た、全編ドキュメントタッチの映像で見ずらかったし、内容も全然今一でかなりガッカリの作成だった。
明日で連休も終りだ、昼去年の今頃なにやっていたかブログを読み直していた、読むとその時の状況がハッキリとよみがえってくる。
解説
アポロ計画にまつわる陰謀説を背景に、公式には存在していない「アポロ18号」の乗組員が月面で遭遇した事件を描くSFサスペンス。1961年から72年にかけて計6回の有人月面着陸を成功させたアポロ計画は、アポロ17号を最後に突然打ち切られる。しかし、極秘に記録された映像フィルムの中には、存在しないはずのアポロ18号が月面に着陸し、乗組員が恐るべき事件に直面する様子が映し出されていた……。「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフが製作を担当。
家の周りに雑草が少し出てきたので除草剤を撒いた。
昨日の続きで新しいPCにデータを取り込み、それをiPadと同期させる作業をやっていた。音楽は全て、映画も変換してあるものは移行できた。PDFの本もiPadで読めるようになったのは嬉しい。
夜は映画「アポロ18号」を観た、全編ドキュメントタッチの映像で見ずらかったし、内容も全然今一でかなりガッカリの作成だった。
明日で連休も終りだ、昼去年の今頃なにやっていたかブログを読み直していた、読むとその時の状況がハッキリとよみがえってくる。
解説
アポロ計画にまつわる陰謀説を背景に、公式には存在していない「アポロ18号」の乗組員が月面で遭遇した事件を描くSFサスペンス。1961年から72年にかけて計6回の有人月面着陸を成功させたアポロ計画は、アポロ17号を最後に突然打ち切られる。しかし、極秘に記録された映像フィルムの中には、存在しないはずのアポロ18号が月面に着陸し、乗組員が恐るべき事件に直面する様子が映し出されていた……。「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフが製作を担当。
登録:
投稿 (Atom)

















