2013年5月12日日曜日

静かな休日

今日は近くの都営住宅の取り壊し作業も休みなので、静かな休日だった。寝すぎでかえって心身共に不調だ。
図書館に予約してあった東野圭吾の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」が来たので取りにいった。しばらくは読む本に不自由しない。

2013年5月11日土曜日

雨の休日

昼間まで休んでいた。
午後図書館に行って、東野圭吾の「虚像の道化師」と「iPadを100倍楽しむ本」それにCDを借りてきた。CDは芥川龍之介の本の朗読でこれもiPadに入れて、電車の中で聞こうと思っている。
iPadの本は色々と面白い使い方が出ていて面白い、動画の形式の変換アプリが出ていて新しいPCに入れて試してみたらバッチリiPad用の動画が出来た。古いPCに入れた有料のソフトは4000円以上して、かつ一本変換するのに一晩かかったが、今回入れたアプリは無料で、しかも変換速度が速く一時間もかからない、最高のお勧めアプリだった。


2013年5月10日金曜日

出勤3日目

10100歩
今日もよく働いたと思う。精神的にもかなりキツい。
もっと気楽な二度勤めと思ったが、なかなか現実は厳しいってところかな。
帰りにお気に入りのパン屋によって、ワッフルとか買って来た。
電車では昨日の映画「リアル・スティール」の続きをiPadで見てきた。この映画は二度目だが、ロボット好きの私には好きな内容と映像だ、子供役のマックスと父親役のチャーリーが良い演技をしている、勿論主役のロボット「アトム」もだが。

内容; スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリー。ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱い戦いぶりに引き込まれる。





2013年5月9日木曜日

暑い日となった。

9153歩
昨日よりは少し落ち着いた一日を過ごせた、まだまだ安心できないなぁ。
TSUTAYAからDVDが届いた、「裏切りのサーカス」と「私だけのハッピー・エンディング」の2枚。
学校の図書館で誉田哲也の「レイジ」を借りてきた、誉田の本を読むのは初めてだから期待している。


2013年5月8日水曜日

出勤日



9295歩
重い気分を引きずって出勤したら、やっぱり気持ちが鉛で最悪だった。
せっかくの美味しいはずのパスタも味がわからなかった。
連休で仕事が溜まっていて、残業して帰った。
帰りの電車では珍しく本は読まず、iPadの音楽を聴いた。
スープにこだわって、永谷園の生姜クラブのスープを買った。
夜、昨夜の映画の続きを観た、トムクルーズが脇役でロックンロール歌手をやっていて、そこそこ楽しめた。

解説::1980年代を代表するロックナンバーを中心に構成された人気ミュージカルを、「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマン監督が映画化。ライブハウスで働きながら歌手を目指す青年ドリューと少女シェリーは、互いの夢を語り合ううちにひかれあうようになる。一方、あこがれのロックバンド「アーセナル」で活躍するステイシー・ジャックスは、富や女におぼれた生活を送っていたが……。映画初出演のディエゴ・ボネータ、「バーレスク」のジュリアン・ハフをはじめ、ラッセル・ブランド、ポール・ジアマッティ、キャサリン・ゼタ=ジョーンズらが共演。トム・クルーズが“ロックの神様”ステイシー・ジャックスを熱演。「デフ・レパード」「ジャーニー」「ボン・ジョヴィ」「ポイズン」「ホワイトスネイク」などのヒットナンバーが多数登場。



2013年5月7日火曜日

連休5


連休最後の日、一日のんびりと寝ていた。
最近、iPadの音楽アプリで楽しんでいる。気になる曲や歌手があれば検索すればすぐ出てきて聴くことができる。かなり古い曲でも最新の曲でも自由自在で聴くことができる。昨日は徳永英明の「壊れかけのラヂオ」を久しぶりに聴いた。
今日は映画「ロック・オブ・エイジズ」を見る予定だ。

2013年5月6日月曜日

連休4

天気が良い日が続く、連休で行楽地は賑わっている事だろう。今日も家でのんびりとしていた。
家の周りに雑草が少し出てきたので除草剤を撒いた。
昨日の続きで新しいPCにデータを取り込み、それをiPadと同期させる作業をやっていた。音楽は全て、映画も変換してあるものは移行できた。PDFの本もiPadで読めるようになったのは嬉しい。
夜は映画「アポロ18号」を観た、全編ドキュメントタッチの映像で見ずらかったし、内容も全然今一でかなりガッカリの作成だった。
明日で連休も終りだ、昼去年の今頃なにやっていたかブログを読み直していた、読むとその時の状況がハッキリとよみがえってくる。

解説
アポロ計画にまつわる陰謀説を背景に、公式には存在していない「アポロ18号」の乗組員が月面で遭遇した事件を描くSFサスペンス。1961年から72年にかけて計6回の有人月面着陸を成功させたアポロ計画は、アポロ17号を最後に突然打ち切られる。しかし、極秘に記録された映像フィルムの中には、存在しないはずのアポロ18号が月面に着陸し、乗組員が恐るべき事件に直面する様子が映し出されていた……。「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフが製作を担当。