
電子書籍は高いのか?安いのか?
今まで3冊の読み物を買ったが、それぞれ
重松清の「定年ゴジラ」は紙本が730円→電子ブック630円
池上彰の「そうだったのか!アメリカ」1,785円→525円
スティーブ・ジョブズⅠは1,995円→1,995円
値段のつけかたが今一判らない。せめて紙本の2/3位以下でないとね!
コンビニにおいてある複合コーピー機で2,000円の電子マネーの注文書を
発行・印刷してその場でお金を払うと、登録番号が印刷されたチケットをくれる。
私の場合、それを電子ブックのストアーで入力すると2,100ポイントが加算され、それで本を購入することができる仕組みだ。
今日は帰りの電車で、電子ブックのタブレットに入れてあった、東野圭吾の「麒麟の翼」と今度買った電子ブック、池上彰の「そうだったのか!アメリカ」を読んでいた。
それにしても、このタブレットの未完成品ぶりには怒りを通りこしてあきれる。今日見たら、入れてあった映画全て消えていたし、本棚を整理したのに、PCにつないだとたんグチャグチャに戻っていた(ヤレヤレ)
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