キットが売られていて、2019年5月号のCQ誌でも掲載された。
キーヤーに興味を持ったので作ってみた。
この時代のキットは部品も大きく、基板の面積も大きくハンダつけも楽勝だった。
間違いないように慎重に行ったので、時間は1時間半かかった。
テストも良好だった(^_-)-☆
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中央がメモリーキーヤーのキット税込み2,654円、左が006p電池とケーブル140円、 左上はaitendoで久しぶりのAruduino互換機177円 |
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5月号の記事 |
詳細な部品表と取説、組み立てマニュアルがついていた。 |
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部品をチェック、問題なく揃っていた。 |
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まずは抵抗類とコンデンサー類 |
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主な部品はくみ上げた、ここでICを載せた |
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全てが組みあがったキーヤー、テストもOKだった。 |
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