
「食料植民地ニッポン」
を読んでいる、食料自給率が30%台しかない日本のおさむい食料事情が克明に記されていて、ある意味怖い。
を読んでいる、食料自給率が30%台しかない日本のおさむい食料事情が克明に記されていて、ある意味怖い。
飽食日本がいつまでも続かない、との警鐘の本だ。
会社の新入社員のおじさんが亡くなった、会社の私より1歳年下の人の義兄が亡くなった。
年齢を聞いていないが、たぶん私とそれほど違わないと思われる。
そういう年代になったのだなぁ、と実感する。
帰りに泳いでこようと思ったが雨が降っていてめんどくさくなりやめた。
今月はまだ一度もジムに行っていない、高い会費になっている。
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