昨夜は夜中の2時まで「きみ去りしのち 重松 清」を読んでいた。読み終わった感想はこの作者独特の登場者の心の表現が気持ち良くて、心に残る、特に主人公の16歳の娘の言葉と行動に共感を持った。
午後、ネットでハイレゾ音源を初めて購入し、早速NASにダウンロードして聴いてみた。CDの約2倍の情報量で、スピーカーの前に音の輪郭がはっきりと出てくる。かなりCDと解像度の点で違いがあってうれしい!
図書館でもCDを借りたし、TSUTAYAからもCDが2枚届いて、今日はコレクションが豊富だった。
ショスタコーヴィッチのCDも2枚借りた |
![]() |
ツィゴイネルワイゼン(ヴァイオリン名曲集):キョンファ(チョン) とても繊細な音で気に入っている |
![]() |
2cellosの2枚目のアルバム |
![]() |
ポエム / フィッシャー(ユリア)も2枚目のアルバムとなる |
![]() |
初めてネットで購入したハイレゾ音楽音源flac 96kHz/24bit!! |
ドヴォルザーク:交響曲第9番 新世界より
2013/04/01
(P) 1977 The copyright in this sound recording is owned by EMI Records Ltd. Digital remastering (P) 2011 by EMI Records Ltd.
(P) 1977 The copyright in this sound recording is owned by EMI Records Ltd. Digital remastering (P) 2011 by EMI Records Ltd.
カラヤンが遺した5種の《新世界より》の中でも、細部の表現の繊細さと洗練された音響の美しさでは当盤が断トツだろう。壮大な音風景にむせるほど濃密な抒情をこめて、彼にしか成しえぬ個性的なドヴォルザークとなった。1977年1月録音
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
■アビィ・ロード・スタジオのエンジニアによる本シリーズのインタヴュー画像
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
■アビィ・ロード・スタジオのエンジニアによる本シリーズのインタヴュー画像
0 件のコメント:
コメントを投稿